四国の渓流釣り 源流遡行写真集
無名滝写真集(2025年) |
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| 最源流の入り口にある2段の滝 正面から見れば優雅で美しい滝なのだが横から仰ぎ撮ればなかなかの迫力だ。 |
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| 2025/9/30 2段15m 釣行記:最終釣行2025 |
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| 大滝の大淵 狭まった隙間を流れ落ちる滝、水量が多いと迫力がある。 |
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| 2025/9/27 2段18m 釣行記:納竿?キャンプ釣行 |
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| 等高線が混み合った場所に居るはずなのだけど渓の傾斜が緩んだ。 このまま緩くなって行けばいいな・・・・と思っていると岩壁に阻まれた辻褄合わせの大滝が現れた。 |
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| 2025/7/22 15m 釣行記:納涼キャンプ釣行 |
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| 超広角のアクションカメラで撮った写真 8mの直爆と滝を覆う樹木を同じ空間で捉えると迫力がある写真になる。 |
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| 2025/7/3 8m 釣行記:青石谷の最源流 |
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| 5mの滝と大淵、その奥に6mの滝が控えている。 この渓で最も美しい場所 |
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| 2025/6/18 5m 釣行記:岩魚釣り |
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| 大滝の上にある2段の滝 岩に着いた苔と新緑の若葉色が美しい。 |
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| 2025/4/24 2段7m 釣行記:ヤマサクラの谷を釣る |
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| 滝の落差は15mくらいだろうか?源流釣りをしていればもっと大きくて凄みのある滝は無数に見てきているが、斜めに水が滑り落ちる優雅で美しい様に惹きつけられる。 滝壺の後ろに開けた広場があって渓飯を食べるには絶好の場所だった。二人とも立ち去りたくない思いが強いのか1時間近く大滝の側で時間を過ごした。 |
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| 2025/4/11 15m 釣行記:四半世紀ぶりの谷 |
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| 大滝で竿を出すには2つの岩場を登らなければならない。 右の足場に足を掛けると手掛かりがなくなるので水が流れている岩に手を置いて身体を押し上げる。 いやぁ~冷たいのなんのって・・・・手の感覚がなくなる。 |
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| 2025/4/6 15m 釣行記:新竿のテスト釣行 |
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| 2段の滝 1枚岩の斜滝は小支流からの流れ込みも合わさり複雑な水の流れが美しい 上の滝はハングした水が放物線を描く姿が水量の多さを物語っていた。 |
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| 2025/3/26 2段10m 釣行記:春日和の源流釣り |
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| 谷の方向が変わり明るい谷になった。 斜めの岩壁に落ちた水が滑り散る様が美しい滝 |
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| 2025/3/14 7m 釣行記:また、寒の戻りだ |
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| 餌の回りがいいのか? 捕食に適した場所があるのか? いい確率で大物が出る淵が存在する。 |
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| 2025/3/14 7m 釣行記:3月の源流釣り |
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| 大した滝ではないが淵の広がりが美しい 右の岩場の下には深いエグレがあって大物が潜んで居る。 |
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| 2025/3/14 5m 釣行記:3月の源流釣り |
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| 長いゴーロの最後に現れる大滝 2条の水の流れが合わさって右隅の壁に落ちる。 水の落差が激しいのか飛沫が舞い濡れた岩壁が異様な雰囲気を漂わせていた。 濃く、青々とした滝淵は深い。 |
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| 2025/3/8 10m 釣行記:ゴーロの連瀑 3月の渓じゃない |
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| 8寸が出た滝 滝の横から撮れば水の流れに立体感を持たせることができる。 白泡の広がり方もいい感じだ。 |
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| 2025/3/8 6m 釣行記:ゴーロの連瀑 3月の渓じゃない |
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| 斜めの岩肌を滑り落ちる斜滝 雪解け水で水量が増え激しい流れになっているが普段は優雅な姿をしている。 水の流れを斜めに配置して撮影した。 |
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| 2025/3/1 多段12m 釣行記:祝・四国の渓流全面解禁2025 |
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| 岩壁の滝を引き気味に後ずさりすると上に凄いのが見えてきた。 このクラスの滝になれば流石に名前が付いていて『八ヶ滝』と云う |
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| 2025/2/14 下10m 上75m 釣行記:滝見物の新規開拓だった |
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| 大滝もいいが岩壁を滑り落ちるようにゆったり流れ落ちる滝も好きだ。 水の流れに表情があるみたいだ。 |
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| 2025/2/14 3m 釣行記:滝見物の新規開拓だった |
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| 7mくらいの滝 滝に寄りかかった倒木に飛沫が付いて寒々しい風景が美しい。 |
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| 2025/2/1 7m 釣行記:祝・愛媛渓流釣り解禁2025 |